愛知県弥富市、津島市、愛西市、名古屋市、愛知の注文住宅、自由設計住宅、リフォームは大浜建設にお任せ下さい。
弥富市・津島市・愛西市・蟹江市・桑名市の新築・リフォームは大浜建設にお任せ下さい。
弥富市・津島市・愛西市・蟹江市・桑名市の新築・リフォームは大浜建設にお任せ下さい。






地盤調査とは、家を建てる前に、その家を支える地盤の状態を調べることです。
安心して暮らせる家を建てるための最適な地盤補強を行うために、確実に敷地調査を実施します。
ベタ基礎とは、基礎全体を一体の箱にしてしまい、基礎全体で家の重量を支える工法です。
さらに地面からの湿気やシロアリ等の進入を効果的に防ぎます。
また、基礎の高さは公庫基準を上回る高さに設定することで、より一層湿気に強くなっています。
・防湿フィルムによる湿気対策
・鉄筋は13mmを使用
・ベース鉄筋のピッチは150mm以下
・スラブ厚さは建物形状に合わせて150mm、180mm、200mmを選択。
・基礎立上りの幅は150mm
※ベタ基礎が不向きな地盤の場合は布基礎を採用します。
安心できる材料で、しっかりした骨組を作る。これが家を長持ちさせるポイントです。
ムク材にこだわるのはその木の持つ長所・短所がわかっているので安心して使えるからなのです。日本に残る木造建築の歴史が、ムク材に対する安心感につながっています。
使用箇所に適した種類の材料を使い分けます。
・土台 :水に強く、シロアリにも強い米ヒバのムク材を使用
・柱 :強度があり、湿気に強いヒノキのムク材を使用
・梁 :コストパフォーマンスに優れた米松もしくは木目が美しい杉のムク材を使用
地盤→基礎→構造体→下地→仕上げ 各工程の品質管理はとても重要です。
私たちは公共工事で行っている技術と品質管理のノウハウを住宅にも生かすことで、より安心できる住まいを提供いたします。
【社外検査】
・基礎鉄筋完了時
・屋根及び躯体完了時
・完成時
専門検査機関による上記3回の社外検査を実施。
【社内検査及び確認事項の例】
・敷地状況の確認
・地盤改良の検査
・鉄筋の確認
・アンカーボルトの確認
・コンクリート厚さの確認
・コンクリート品質の確認
・使用構造金物及び取付状況の確認
など
地震対策に“これで十分”というものはありません。その為私たちは基準法で定められている数値の1.5倍以上の建物強度を確保するように設計しています。いつ来るかわからないのが地震です。
家に“水”は天敵です。特に湿気がこもりやすい床下、外壁、屋根裏を効率よく換気して、環境を良くしてあげることが家を長持ちさせる秘訣です。
(基礎の外断熱はシロアリが登りやすいため採用していません。)
その1 基礎の通気効率を良くするため、通気基礎パッキン工法を採用。
その2 通気基礎パッキンを土台下全てに敷き詰め、耐久性、耐震性に考慮。
その3 外壁は通気工法を採用。
・自然の光と風を大切にしたプラン。
・木のぬくもりを肌で感じる要素を取り入れる。
・2階の床は28mm合板+12.5mmプラスターボード+床板の3重構造。
・窓ガラスにはペアガラスを採用。
・壁の断熱材にはグラスウール100mm以上の断熱性能。
・金属屋根の場合は最上階の天井下地は石膏ボード2重張り。
などがおすすめですが、基本的にはお客様の希望や暮らし方をお聞きし、お客様に合った住まいづくりをご提案させていただきます。
安心は後から感じるもの。
私たちが地元にこだわる理由の一つに、お客様に安心して暮らしていただきたいということがあります。
家はお客様とご家族のこれからの人生そのものだと考えているので、お客様の不安が迅速に解消出来る体制づくりを進めています。
「近くてよかった・・・。」
常に頼られる存在になりたいと心掛けています。

私たちの建てる家には“規格プラン”や“オプション”という考え方はありません。
「この家に住むお客様が本当に満足できる家ってどんな家だろうか。」
間取り、仕上げ材料、外観はもちろん、スイッチの位置、コンセントの位置、棚の高さ・・・
本当に良い住まいには、日常のちょっとした使い勝手を良くするような些細な部分が大切なのです。
そんな小さな部分を大切にする家づくりがしたい。
“良い家”以上に“良い住まい”を創ること。
それが私たちの想いです。
しあわせ生活を実現するため、私たちはお客様の想いをしっかり汲み取ることから始めます。
趣味、こんな家具や雑貨を置きたい、そして将来設計・・・ぜひ本音でいろいろお聞かせ下さい。
私たちはその想いを生かし、「家づくり」のプロフェッショナルとして世界にたった一つのあなただけの住まいを実現します。